あやな見聞録タイトル

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2005/4/1 0:00  
更新:INFORMATION CALENDAR DB   
§タイムショック 芸能人バトルロイヤル8§
  第2ラウンドに「アタックNO.1チーム」として登場。
  相手は「はぐれ刑事純情派チーム」。
  2000万目指して頑張ります。

  最初の部分で、ドラマについての番宣用インタビューが。
  バレーボールの選手のようなハードな練習をしているそうです。
生傷絶えないんだろうな。(^^;

  最初のクイズは3人リレー。 いきなり指名されて彩名の出番が
やってくる。
  解答は無難なところで。 期待はずれ。(おい)

  最後に番組見て思った。
  このドラマの女性陣、出っ歯揃いだね。(^^;

2005/3/27 1:20  
更新:INFORMATION CALENDAR DB   
  見聞録書いてる時間がないので、必要なところだけ更新しました。

2005/3/1 1:20  
更新:INFORMATION CALENDAR DB   
§アタックNO.1への出演決定!§
  いやあ、少し驚きました。
  前々から、キャストに名前が挙がっているのは噂で聞いてましたが、その内容が
「上戸彩、酒井彩名、森田彩華...」だったので、ハッキリいって信じてませんでした。(;^_^A
  ところが本当のことだったんですね。

  ということは、「エースをねらえ!」の二番煎じ?(*o☆)\(ーー#)バキッ

  そういえば、「エースをねらえ!」では、テレ朝ドラマとしては快挙となる15%超があったから、
2匹目のドジョウ狙い!?(*o☆)\(ーー#)バキッ

  いや、毒舌吐いてちゃいけませんね。
  毎週彩名が見られるという、それだけでも嬉しいじゃありませんか。
  4月が待ち遠しいです。(^^)

p.s.今年も5月中旬ないし7月中旬まで、更新回数減ります。

2005/2/16 0:00  
更新:INFORMATION CALENDAR DB   
§彩名ファン的デビルマンの感想§
  今回は、「彩名ファン的デビルマンの感想」として文面展開しようかと。

  映画自体の感想は、世間で言われているものにかなりの部分で同意しますし、今回のテーマ
ではないので省略。

  個人的にインパクト深かったのは、最後の方の生首シーンですね。
  ブルーバック(最近はグリーンバックか?)&作り物での撮影とはわかっているが、それでも
あまり見たくないシーンですねえ...。(苦笑)
  ちなみに、役柄的には渋谷飛鳥ちゃんの演じていた役の方がオイシイような気が。(^^;
  牧村美樹、「ヒロイン」としてのオイシイところ、無いジャン。(苦笑)
  こうなると、作品にも役柄にも恵まれなかったように思えてくる...。σ(ーー;

  次! 彩名ちゃんの最初の登場場面を見て、「そろそろセーラー服厳しいな」と感じた。
  世間には彩名は25歳ぐらいだと思ってる人も居るし、そろそろ見た目に合わなくなってきてる
のは致し方ないところか。
  え!? それがいいんだって?(^^;

  次!次! 上で制服ネタ出したついでに...。
  前回の見聞録とも重なるが、何故かコスプレ多い。 セーラー服・体操服・パティシエ...。
  前者2者はよくわかるが、パティシエの必要性がわからず。
  え?そこに感動したって?(^^;
 ・ ・ ・ ・ ・そういえばこの映画、無駄な演出やシーン、多いよね。(ーー;

  無駄なシーンといえば、キスシーン、3回も要らないよね。
  ありがたみというか、キスシーンの重要性が薄くなる。
  映画でもドラマでもキスシーンって重要な筈なのに、3回もあると「なんなの?」という感じだ。
  なんか、彩名が「緊張した〜」とまで言ってるシーンなのに、安っぽくなっちゃったよね。

  あ〜、作品と役に恵まれた仕事来ないかねえ?

2005/1/11 0:00  
更新:INFORMATION  
§彩名ファン的デビルマンの楽しみ方§
  酒井彩名がヒロインとして出演した映画「デビルマン」、これに対する世間の評判はあまり良く
なかったみたいです。 せっかくヒロインとして出演したのに、作品自体の評判が悪くては...。
  かくいう私も、「デビルマン」の作品の完成度・内容は「・・・」としか言えません。(苦笑)
  でも、それだけでめげてはいけません。 いや、めげる私ではありません。(え!?)
  ということで今回は「彩名ファン的『デビルマン』の楽しみ方」を考えてみようと思います。


■その1 「彩名の最後の高校生姿」として楽しむ
  まずセーラー服姿で登場する彩名。 そして体操服。
  彼女ももうすぐ二十歳になること&年齢よりも年上に見られるということを考えると、そろそろ
これらの姿での登場は見られなくなる頃。 ひょっとしたら最後かもしれません。
  ということで、「(ひょっとしたら)最後の高校生姿」としての映画である点を楽しむのもいいの
ではないかと思うのです。(笑)

■その2 「彩名コスプレ映画」として楽しむ
  「その1」にも関係しますが、他のシーンでは「パティシエ」の格好でも登場します。
(パティシエ姿というと、ロッテ「パイの実」のCMでお馴染み!?ですが...笑)
  ここまで来ると、もはや「コスプレイヤー」状態です。
  もうここまで来れば、彼女のコスプレを楽しむしかないでしょう。(おい)

■その3 「他の役者と比較して」彩名の演技力の高さを楽しむ
  あくまで私感なのですが、彩名ちゃんの演技力は「中」ぐらいだと思っています。
  しか〜し! この映画を観ていると、その演技力は相対的にとてつもなく上がります。
  言い換えると、他の役者と比較しながら見てみると、彩名ちゃんの演技力は映画の出演者内
で1位・2位を争います。
  この演技力の高さを見ると「彩名、よく頑張ったなあ」と思える次第です。
  ということで、みなさんも「デビルマン」を観て、彩名ちゃんの演技力をこの映画に関して相対
評価してあげてください。(おい)

■その4 物欲に走ってみる
  映画の中で、「彩名の生首」が出てきます。
  普通に出てくるものはグリーンバックで撮って合成している様ですが、首を抱えられて動き回る
シーンは流石に合成できないのか、「型どり」して作った「彩名の生首」が出てきます。
  これを抱えて動き回る伊崎央登、ちょっと羨ましくないです?
  部屋に飾りたくないですか?
 ・ ・ ・ ・ ・え!? いくら彩名が好きでもさすがに不気味で嫌だって? 失礼しました。(^^;
  でも「欲しい」とはちょっとぐらいは思いませんか? 私は欲しいかも。(おい)


  といろいろ考えてみました。
  どうですか?
  こう考えると映画も楽しめそうでしょ? 今春のDVDの発売も待ち遠しいでしょ?